デュムランがMPCCを脱退 「パリ〜ニース開催とケトンへの考え方の相違が理由」

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トム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が地元メディアのインタビューに対し、個人加盟していたMPCC(世界アンチドーピング倫理運動)から脱退したと語った。新型コロナウイルスの中で開催されたパリ〜ニース(3月8-15日)と、近年注目を集めるサプリメントのケトンがその原因になったという。

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