最初の山岳ステージを制したカバナが総合首位 中根3位 増田5位

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ツール・ド・台湾の第2ステージ118.88kmのレースが行われ、終盤に抜け出したセントジョージ・コンチネンタル・サイクリングチームのライアン・カバナが優勝。中根英登(NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンス)が3位、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が5位に入った。

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